【決定版】保護フィルムをうまく貼る3つのコツ「風呂場」「全裸」「全集中」

2 min
保護フィルムをうまく貼るコツ

保護フィルムを貼るとき、いつも小さい「ほこり」が入り込んで失敗してる?え、貼る場所はリビング?

そんなんじゃ、まったくダメです。

保護フィルムをきれいに貼るコツは「風呂場」「全裸」「全集中」です。

ここから先は、お風呂にお湯張って、全裸になってから読んでください。

いつも保護フィルムを貼るとき、ほこりが入って失敗してしまうあなたの参考になれば幸いです。

保護フィルム最大の敵は「ほこり」

ほこりと戦う男性
最大の敵「ほこり」と戦うイメージ

こんなこと、ありませんか?

保護フィルムをまっすぐキレイに貼れたと思ってよく見たら、ほこりが入り込んでしまっていた。そのほこりを取ろうと何度も剥がして、結局ぐちゃぐちゃに。。。

「ほこり」が入っていつも保護フィルムを貼るのに失敗してしまうという人は多いと思います。

今回は保護フィルムにほこりを入れず、失敗することなくキレイに貼る方法をご紹介します。

「ほこり」対策には風呂場で全裸が一番

スマホと保護フィルムの間にほこりを入れないためには、「ほこりを持ち込まない」「新たに生み出さない」対策が必要になります。

保護フィルムを貼る場所は風呂場がベスト

イラスト

保護フィルムを貼る場所は、リビングなどに比べて布類などが少なくホコリが発生しづらい風呂場がベストです。

お湯を溜めて湿気でほこりを落とす

ただ風呂場で保護フィルムを貼ればOKというわけでなく、風呂場の空中に浮いている「ほこり」を湿気で叩き落とすことが大切です。

「全裸」=ホコリを新たに生み出さない環境作り

イラスト

お風呂にお湯を溜めた後は、「全裸」になります。

浴槽にお湯を張っただけではまだ完全に大丈夫とは言えません。なぜならまだホコリが発生する余地が残っているからです。

それは、あなたの着ている衣服からです。

全裸になることで新たにホコリを生み出さない環境を完成させる。これをするまでまだ気を抜けません。

まっすぐ貼るコツは「全集中」

ここまででホコリのない環境を作り、保護フィルムとスマホの間にほこりを入れないことは可能になりました。あとはまっすぐ保護フィルムを貼るだけです。

まっすぐキレイに保護フィルムを貼るコツは、とにかく「集中」をすること。ですが、それは実際7割くらいで、残りの3割は製品の性能によります。

貼りやすい保護フィルムを選ぼう

製品には、まっすぐキレイに保護フィルムが貼れるようにガイドラインがついたものや、仮止めできるタイプがあります。ipad用のフィルムだとエレコムの保護フィルムがセパレート構造で貼りやすいのでおすすめです。

己の力のみを信じるのもいいですが、保護フィルムを貼ることってたまにしかないですから。成功には保護フィルムのポテンシャルの高さも加味しましょう。それが、保護フィルムをキレイに貼るコツなんです。

まとめ

保護フィルムをキレイに貼るコツ「風呂場」「全裸」「全集中」と紹介させていただきました。

全裸はちょっとという人は、できるだけ布の面積を小さくして下着のみとか、綿ぼこりが出にくいナイロン製の服で臨むとベターです。

おくぷら博士

おくぷら博士

風呂ポチャには注意して、グッド保護フィルムライフを!

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です